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馬4頭が薬物で出場停止、メダルはく奪も

 国際馬術連盟は21日、北京五輪の馬術障害飛越に出場した馬のうち、ドーピング検査で陽性反応を示した4頭を出場停止にしたと発表した。代わって、日本の杉谷泰造(杉谷乗馬ク)らがこの日行われた障害飛越個人の決勝ラウンドに出場した。

 4頭とも鎮痛作用がある禁止薬物のカプサイシンに陽性反応を示したという。中には団体で銅メダルを獲得したノルウェーチームの馬も含まれており、メダルを失う可能性もある。

 [2008年8月21日22時0分]


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