杉谷最終R進めず29位/馬術
<北京五輪:馬術>◇21日◇障害飛越個人決勝ラウンドA・B
4頭がドーピング検査で陽性反応を示したため繰り上がりで決勝ラウンドAに出場した杉谷泰造(杉谷乗馬ク)は、減点12で29位となり、最終の決勝ラウンドBには進めなかった。
団体銀メダルのラメーズ(カナダ)が優勝した。
[2008年8月22日2時8分]
関連ニュース
キーワード:
このニュースを読んだ人は、以下の記事もチェックしています。
※日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
最新ニュース
- 杉谷最終R進めず29位/馬術 [22日02:08]
- 馬4頭が薬物で出場停止、メダルはく奪も [21日22:00]
- 馬術・杉谷ラッキー!繰り上げで決勝Rへ [21日21:11]






ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは