女子体操トウェドル肋骨負傷で2種目欠場
体操の2006年世界選手権女子種目別の段違い平行棒で優勝したエリザベス・トウェドル(英国)が5日、肋骨(ろっこつ)のけがのために北京五輪で跳馬と平均台を欠場し、段違い平行棒と床運動に種目を限定して出場することを明らかにした。
[2008年8月5日20時6分]
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