内村17日床運動は6番目に演技
体操種目別決勝の演技順が16日に発表され、男子個人総合銀メダルの内村航平(日体大)は17日の床運動で6番目で演技する。17日のあん馬の冨田洋之(セントラルスポーツ)は、個人総合優勝の楊威(中国)に続く2番目。19日の鉄棒では中瀬卓也(徳洲会)が4番目、冨田は5番目となった。
19日の平均台では、女子種目別で日本勢24年ぶり決勝進出の鶴見虹子(朝日生命ク)が、個人総合女王のナスティア・リューキン(米国)に続いて最終8番目で登場する。
[2008年8月16日22時11分]
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