鉄棒で冨田5番目、中瀬4番目に演技
体操の競技最終日の19日は男女計3種目の種目別決勝を行い、男子の鉄棒で冨田洋之(セントラルスポーツ)は5番目、中瀬卓也(徳洲会)は4番目に登場する。昨年の世界選手権を制したハンブッヘン(ドイツ)は1番目に演技。平行棒にはシドニー五輪金メダルのベテラン李小鵬(中国)が出場。
平均台で日本女子として24年ぶりの種目別決勝進出を果たした鶴見虹子(朝日生命ク)は出場選手中最後の8番目で演技。
[2008年8月19日17時5分]
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