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女子体操は限界ギリギリハイレグで脚線美

新ユニホーム姿でポーズをつくる体操日本代表
新ユニホーム姿でポーズをつくる体操日本代表

 体操の女子日本代表が、史上もっともハイレグのレオタードで北京五輪に臨むことになった。五輪で着用する新ユニホームが27日、都内で発表された。女子用は腰の両横部分を従来よりも約3・5センチ深くカット。製作したミズノの担当者は「規定で腰骨まで見えるものは禁じられているのでギリギリ」と極限露出と説明した。脚線美を強調するハイレグ化は世界の主流だけに、代表の鶴見が「審判の先生に『足が短く見える』と言われていた。カットが高くなったことで演技に集中できる」と話すなど選手からも好評。またアテネ五輪団体総合金メダルの男子は「王者の誇り」をテーマに、肩の炎の模様などで初めて金色部分が施された。

 [2008年6月28日8時45分 紙面から]


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メダル手に記念撮影
[2008年8月21日] 
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メダル手にする体操男子
[2008年8月20日] 
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悔しそうな表情の冨田
[2008年8月20日] 
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着地に失敗する冨田
[2008年8月20日] 
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バランスを崩す鶴見
[2008年8月20日] 
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冨田の演技
[2008年8月19日] 



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