ホッケー女子の恩田監督が辞任を明言
北京五輪のホッケー女子日本代表の恩田昌史監督(69)は18日、今大会を最後に辞任することを明言した。1次リーグ最終戦に敗れ、9、10位決定戦に回ることが決まった後「体力、気力を今以上に投入することはできない。次の4年間は長い。(続投する)気持ちはない」と話した。
恩田監督は、初出場となった2004年アテネ五輪で女子日本代表を8位に導いた安田善治郎前監督の後を受け、監督に就任した。
[2008年8月18日12時32分]
関連ニュース
キーワード:
- ホッケー
このニュースを読んだ人は、以下の記事もチェックしています。
※日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
最新ニュース
- 小沢みさきが帰国「メダルは遠くない」
[28日12:50]

- 日本の森本と岩尾
- [2008年8月18日]

- うなだれる日本チーム
- [2008年8月17日]

- 日本はメダル逃す
- [2008年8月17日]

- 日本、初黒星喫する
- [2008年8月14日]

- バーバーをかわす小森
- [2008年8月12日]

- 千葉は倒れながらパス
- [2008年8月11日]








ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは