「銀」塚田が2回戦、決勝で右足など負傷
日本オリンピック委員会(JOC)は16日、柔道女子78キロ超級で銀メダルを獲得した塚田真希(綜合警備保障)が15日の2回戦で左ひじ靱帯を損傷し、決勝では右足甲を打撲していたと発表した。全治は不明という。
塚田ら柔道男女代表は17日に帰国する。
[2008年8月16日22時20分]
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