中国の金メダル「40」得意競技で量産
北京五輪12日目の19日、体操男子種目別の平行棒で李小鵬が優勝し、中国の金メダル獲得総数が40個になった。「40」の大台に達したのは、1996年アトランタ五輪で米国が44個を手にして以来。
中国は前回のアテネ五輪で32個の金メダルを獲得し、1位米国の36個に続く2位だった。今大会は体操や重量挙げなど得意競技・種目で優勝を重ねた。2番手の米国は20台で、大差をつけている。
[2008年8月19日20時24分]
関連ニュース
キーワード:
このニュースを読んだ人は、以下の記事もチェックしています。
※日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
最新ニュース
- 五輪でダフ屋560人摘発 [27日12:36]
- 宴の後から見えた透視図 [8月25日]
- 劉翔の棄権で見えた日本と中国の文化の差異 [8月23日]
- 大和なでしこはもともと強い [8月18日]
- 柔道の金メダルに感じた昭和の薫(かお)り [8月14日]
- 青空の見えない開会式 [8月10日]

- 談笑する北島と福原愛
- [2008年8月26日]

- 団長の福田氏
- [2008年8月26日]

- 花火で始まった閉会式
- [2008年8月24日]

- 箭門
- [2008年8月23日]

- 栄宝斎
- [2008年8月23日]

- 異例の武術大会始まる
- [2008年8月21日]







ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは