斎藤監督「上野と心中」/ソフトボール
<北京五輪・ソフトボール:日本4-3豪州>◇20日◇3位決定戦
延長12回にもつれ込む死闘を制して決勝進出を決め、斎藤春香監督は「ソフトボール史に残る試合だった」と振り返った。延長で敗れた午前中の米国戦に続き、豪州戦もエース上野を最後まで代えなかった。「負けられない試合なので連投でもエースを投入した。上野と心中するつもりだった。(決勝は)ここまできたら気持ちの勝負」と話した。
[2008年8月20日22時46分]
関連ニュース
キーワード:
- ソフトボール
このニュースを読んだ人は、以下の記事もチェックしています。
※日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
最新ニュース
- 上野に王監督「歴史にさんぜんと輝く」 [29日09:01]

- 帰国した上野由岐子
- [2008年8月24日]

- 記念撮影
- [2008年8月23日]

- 質問に答える上野
- [2008年8月22日]

- 上野はNO・1ポーズ
- [2008年8月22日]

- 喜ぶ斎藤監督
- [2008年8月22日]

- 内藤のユニホーム手に
- [2008年8月22日]




ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは